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電動歯ブラシ

ソニケア
冬萌え(ふゆもえ)や抜歯の痕のうずきかな 華了

数年前から電動歯ブラシ(超音波)を使っています。毛先が開いてきたので替えブラシを買ってきました。この手のものが好きで、この前は普通の電動、その前は「イオン」歯ブラシ(マイナスイオンがブラシからでる、という代物)を使っていました。
数年前にカタログ販売で買った(お店では売っていませんでした)ときには2万円以上しましたが、現在は9000円(ポイント付き)で買えます(替えブラシは3000円)。
昔は歯医者さんはあまり積極的にすすめていませんでしたが、現在は「良いことですよ」と言われます。
確かに歯がつるつるになるような気がします。

ローズマリー

ローズマリー
残り香やローズマリーの胸にあり 華了

去年のお正月に外房ローズマリーガーデンで買ってきたローズマリーが咲いた、春です。
と思ったら、この花は厳寒期を除いていつでも咲いているのだそうです。
気がつかなかった----花の形はランに似ていませんか。
小さな花で香りも強くありませんが、触ると強い清潔な香りが手に残ります---しそ科だそうです。乾燥にも寒さにも暑さにも強いそうで(但し過湿は厳禁)、我家にピッタリです。

車中2題

白梅
日陰から日向に出でて美少女は窓に写りし姿見て乗る 華了

ホームの屋根の影から走り出てきた少女が、それでもガラスに映った自分の姿をチラッと確認して電車に乗り込みます。

熟年に多く見かけるマナー無視車中ですが〜で2駅を過ぎ 夢了

最近では若者より熟年の携帯マナー違反を多く見かけます。
自戒を込めて考えるにその訳の
一つ目はメールがうまく使えないので電話するしかないわけです。
二つ目は加齢によるものです--つまり小さい声が出せない、よく聞こえないので必然的に大きな声になり、ますます迷惑となります。
三つ目は年寄りだからいいだろうという甘えと思いあがりです。待てない、という性質もあります。馬齢を重ねてきたことを公表しているようなものです。

風景写真

城ヶ崎「待つ」

風景写真について少し考えました。
今日(2/24)の読売新聞に「よみうり風景写真コンテスト2007」の発表があり、上位入賞6点の作品が載っていました。どれも見事なものですが、内5点は人物が写っています、というかグランプリを含めて3点は人物写真と言っても良いような写真です。審査委員の田沼さんは「新しい感性で新しい発見を」と言っています。
たまたま先週送られてきたFCC(フジ・クローム・クラブ)会員誌2008/02号で、立木義浩さんが書いています。「今や風景写真の概念が多様化している。 山、川、草、木--そんなもの撮っていてもみんなどこかで見た風景、どこを撮っても似たような風景--。そう考えると自然の風景そのものより人の気配や匂いのある風景を撮る方が面白い。そこに住んでいる人の喜びや悲しみが、1枚の風景写真の中から感じられるんじゃないかな。」

「わあ〜綺麗!すご〜い!」で撮って、それを見てもらうのもそれはそれでいいんでしょうけど、それが何なんだ!と---少し感じていましたので、そういうことかなと胸に納まりました。

権利の関係で本物の写真は使えませんので、ずうずうしくもイメージが近い写真を上げておきます。

春1番

IMG_3056隅田川
冬霞寒冷前線春近し 華了

夜景を撮るつもりだったので午後2時前に家を出ました。西の空はぼわんとかすみ、少し風もあったので迷いましたが約束もあったので---。八丁堀の駅に着くと「JR総武線、常磐線、川越線、強風のため運転中止--」の掲示があって、「えっ!」と思いましたが後の祭り、案の定橋の上は立ってはいられないほどの強風が吹きぬけていました。それでも後日の為にロケハンだけはして帰りました。
ひとつわかりました--中央大橋は大きな立派な鋼鉄製の橋ですが、吊橋構造なので車が通ると少し揺れるのです。堤防の上から撮るしかないようです。
何を撮りたいのかというと、去年の夏に永代橋を撮りましたが、今度はそれに船の光跡を絡めて絵模様に仕上げようというのです。うまく撮れたらまたブログにあげます。

警視庁の巡視艇がえらい勢いで飛んでいきました。
IMG_3049隅田川巡視艇


今朝(日曜日)も強風が吹いています、さしづめ春2番というところでしょう。
霞のようなものは黄砂ではなく、地上のホコリが舞い上がったものだそうです。
写真で見ても上空は青空ですもの、これでまた花粉症になる人が増えることでしょう。
春二番

紅白梅

紅白梅
野路の梅赤くも白くもありぬべし 華了

近所の梅です。

郡上八幡

IMG_3017職人町防火バケツ
古川から南へ60キロ、郡上おどりと鮎釣りで有名な郡上八幡へ移動です。
南へ下がると雪は小降りになりました。

なんとなく日本の原風景が残る町、という思い入れが強すぎたせいか、個人的には今一でした。
街並みは大正ロマンを打ち出していますが---、ちょっとねえ、という感じです。
写真は中橋です。ほら子供が橋の上から飛び込むので有名です。
IMG_3023郡上八幡「新橋」  IMG_3031新橋からのぞく
覗き込むと雪が吹き上がってきて、飛び込むには勇気がいります。

さて郡上八幡から東海北陸自動車道(高山まで開通)で美濃へ下がって、美濃から東海環状自動車道経由で中央道に入り八王子へ向かいます。美濃3時半出発で八王子駅着7時半(途中休憩60分)ですから、実質3時間で着いたのには驚きましたが、330k程度の距離ですからそういうことになりますね。

飛騨古川

IMG_2977古川猛吹雪
朝市のあと高山から20キロほど北にある古い街並みが残る古川へ移動です。
北へ上がると雪はますますひどくなり、名所の街並みも観光どころではなく、地吹雪体験ツアーの様相となってきましたが、「ここで1時間半の自由時間です〜」とツアーは淡々と進みます。地元人は見かけません---、しかし私もよく撮りますよね、カメラもよく故障しなかったもんです。

でも歩けば被写体はあります。
茶房は臨時休業の張り紙があります。無理もないです。
IMG_2984古川臨時休業  IMG_2990古川日根野美術館看板 休業の二文字書きたる雪女 華了

この時期、「梅もどき」と「竹」を生けるのが飛騨地方の習慣なのかもしれません。
綺麗ですね。

和蝋燭屋の前を子供が元気よく走り抜けます。
IMG_2997子供は元気


雪はまだまだ降り続きます。


高山朝市

北国の雪声もなし梅もどき 華了
 
翌日も雪が降り続くなか、ツアーは淡々と進み朝8時から高山朝市見物です。

刺し子屋の前の梅もどきの赤がきれいです。雪が刺し子の模様に見えませんか?
IMG_2924飛騨刺し子

漬物屋の前を通るお母さんにも雪は降ります。
雪は全てのものを丸く隠します。
それにしてもすごい雪!
IMG_2924漬物や

お決まりの「中橋」のカット、丹塗りの橋が綺麗です。
撮影ポジションに注目!
IMG_2935中橋

宮川朝市のりんご親子です。
家族でやってる朝市の雰囲気が出ればいいのですけど--、コタツは炭火だそうです。我家も昔は大きな掘りごたつで、母親が一生懸命炭を継いでました。「諏訪果樹園」さんですからごひいきにして下さい。チビちゃんは寒そうでコタツにもぐって指だけで挨拶、お兄ちゃんは宅急便の伝票を処理しています。
IMG_2913りんご親子1 IMG_2962りんご親子3 IMG_2960りんご親子2

まだまだ雪風景は続きます。

白川郷ライトアップ

白川郷ライトアップ
雪暗(ゆきぐれ)てシャッター音なりやまず 華了

雪!雪!雪!の2日間でした。
現地着が午後4時45分、高山を過ぎてから雪は間断なく降っていたけど、この時はどういう訳かちらつく程度になっていました。ライトアップは5時半(〜7時半)、出発が7時なので撮影可能時間は限られています。まあ簡単に言えば一箇所しか撮れないということで、展望台へ上がるか、人気のスポットへ行くか選択しなければなりませんが、「かん町」の合掌造り3軒セットを撮ることにしました。

フィルムカメラ+レンズ3本、デジイチ+レンズ1本、三脚、フィルム、電池、カイロ、タオル、手ぬぐい、ヘッドライトその他もろもろを担いで出発、スポットまで徒歩20分程度、ベストポジションはすでに割り込む隙間も無いほどで、笑顔を振りまき振りまきどうやら左の端っこに三脚を立てました。(家がうまく3軒セットで撮れていないのはそのためです。ちなみに展望台駐車場は3時半で車入場禁止です。もっともこの日は雪で通行不可でみんな歩いて登っていました。往復1時間以上かかります。)

この時は雪は一時止んでいました。↓ ライトもまだ点灯されていません。
IMG_2821.jpg

少しづつ暗くなりそれにつれて雪も降り始め、ライトアップの頃にはあっという間に大雪になりました。傘を差してくれる人もなく雪が入るのでレンズ交換なんて危なくて出来ません。1台のカメラとレンズに水が入らないようにするのが精一杯、フィルムはあきらめ、デジイチ+レンズ1本ですべてを撮ることにしました。それでもカメラ/レンズの上に雪が積もるので故障や曇りを覚悟しましたがどうやら撮れました、です。

IMG_2851r.jpg  IMG_2878.jpg
ストロボ使わないと雪はそれほど写りません。

ということで、同じ場所からのカットしかありませんがあしからず。
でも、やっぱり白川郷の全体カットが欲しいなあ〜。
4回目で初めて雪の白川郷を見た、という同行者もいましたので、雪があっただけ良かったともいえますけど、キーンと冴えた雪景色のライトアップを撮る、なんていうのはよほどの幸運に恵まれないと出来ないかも知れませんね。
やっかみ半分でしょうけど、幸運な人しか風景写真家として有名になれない、といわれる由縁です。でもその場所にいなければ幸運も何もあったもんではないので、とにかく出かける必要はあります。
そうそう来年には白川郷まで高速がつながるそうです(とガイドさんが言っておりました)。

続きはまた明日

新宿副都心

 西新宿2   西新宿1   西新宿3

新宿西口にまた新しいビルが出来る。
名前は知らないが変わった形のビルだし、駅には一番近いのでかなり評判にはなると思います。丁度、富士山の方へ向いて建っているので展望ロビーでも出来れば絶景ポイントになること間違いなしでしょう。

霜柱

霜柱1
犬とめて少年の蹴る霜柱 華了

渋谷の街中に霜柱が立った。
とは言っても神社の境内ではあるけど---。
写真を撮ったあと思いっきりザクッザクッと踏んでおきました。
霜柱2

しらうお

しらうお
月も朧に白魚の〜〜、ほんに今夜は節分か〜

節分といえば「しらうお」です。
「しうお」はしらうお科の魚です。「しうお」はハゼ科の魚で踊り食いはこちらです。
で、「しらうお」は昔は大川(隅田川)でも取れました、あの大きさですので釣るのではなく、夜篝(かがり)火を焚いて集まってきた「しらうお」を四つ手網でとりました、旬は春です。
広重の江戸百景佃島にも描かれています。
今は青森県産が多いようですが、宍道湖産がブランドです。

ということがわかれば、「お嬢吉三」の大川端の名せりふもわかろうというものです。

月も朧(おぼろ)に白魚(しらうお)の(かがり)も霞む春の空、
つめてえ風もほろ酔いに心持(こころもち)よくうかうかと、
浮かれ烏(がらす)のたゞ一羽塒(ねぐら)へ帰(けえ)る川端で、
棹(さお)の雫(しずく)か濡手(ぬれて)で泡、思いがけなく手に入る百両、
--厄払いいたしましょう〜の呼び声--
お、ほんに今夜は節分か、
西の海より川のなか落ちた夜鷹(よたか)は厄落とし、
豆沢山(まめだくさん)に一文の銭(ぜに)と違って金包み、
あ、こいつあ春から縁起(えんぎ)がいゝわえ。

冬の朝

スポットライト
樹上より遅れて来る谷戸の朝 華了

雪だ!でいつもの里山に出かけました。
谷戸なので陽が差すのが遅く、谷はまだ薄暗く冬の朝でした。
名も無い桜

案山子も泣きそうです。
雪の案山子

防水スプレー

防水スプレー

秩父は雪だろう、と勝手に思い込んでコートに防水スプレーをかけました。
先週の日曜日、雪の中で撮っていたら撥水加工してあるハズなのにぐっしょり濡れてしまったからです。小さなものは売切れで大きなものしかなく(1300円)コートだけでは余るので、ジャンパー、ズボン、シューズなどなど思いつくものほとんどにスプレー!、家中臭いが立ち込めて、怒られました。 
昔はスコッチガードが有名でしたけど、お店にはなかったです。

秩父の宝登山

宝登山蝋梅
秩父路に蝋梅まさに溶けんとす 華了

秩父の宝登山に蝋梅を撮りに行ってきました。
東京に前日雪が降ったので、雪月花ならぬ雪山花のいい写真が撮れるはずでしたが、「秩父は寒いが雪はあまり降らない」との言い伝えどおり雪はありません。
奥に小さく見えているのは両神山です。秩父はなんとなく山深い感じがします。
宝登山には可愛いロープウェイで上がります(5分、往復720円)。
山頂に蝋梅園と梅園(梅はまだチラホラです)がありますが、有名なわりにはこじんまりとしています。
福寿草も咲いていました。

三十槌の氷柱
帰りに少し足を伸ばして大滝村三十槌の大氷柱を撮ってきました。温暖化の影響で一面が氷柱で埋まるというようなことはここ数年ないそうです。荒川上流をはさんで対岸の崖(まで30m程度)に出来る氷柱を 〜200mm程度のレンズで撮ります。比較するものが何もないので大きさがわかりにくいですが、画面で一番長い物で4〜5mと思います。

税務署

税務署
納税は国民の義務、選挙は国民の権利、選挙行かなかったので税金まけてえなあ〜。
この非国民め!

税金の申告です。
会社の締めが12月なので、この時期は法人税と個人の確定申告が重なって、例年忙しくしていますが、今日提出して お・わ・り です。 まずは万歳!というよりホット一息という所です。
確定申告は所得が多いのではなく、いろいろなところからこまごまと頂いているので仕方なく、ということですので念のため。
ほとんど自分で処理していますが、大体は前年と同じように書けば良いのでそれほどのことはありません。But今年のように税制や同族会社の規定が変わると「ん?書き方がわからん--」というような書類も出てきます。
そんな時にはさっさと税務署へ訊きに行きますけど、親切に教えてくれますので助かります。

頑張れ青春!

頑張れ青春
夢と汗肩に背負って前を向く 華了

最近、(渋谷という土地柄のせいもあるかも知れませんが)楽器を背中に担いでいる人を頻繁に見かけます。私の青春時代はフォーク全盛で、ご他聞にもれず私もギターを弾きましたが、譜面は読めない指は動かないしで--2年ほどで挫折しました。
昔やっていたピアノを再開!なんていう人もいますが、「青春よもう一度!」で頑張れ!

珍日本紀行

珍日本紀行
行く春や鳥啼き魚の目は泪 芭蕉

秘湯に地酒に名物料理、花鳥風月、絶景ポイント-----旅行って、ほんとにそんなもの?
南極にもアフリカにもツアーで行くけれど、旅には出ない我々日本人にとって、もしかしたらいちばんの秘境、それは日本の名も無い地方なのかもしれません。
日本というミステリアスな国の不思議に刺激的で楽しい隠れ名所や珍景の数々、雑誌SPA!連載『珍日本紀行』まとめた私の愛読書です。
ぜひ御一読ください。「Tokyo Style」も、ふ〜ん、へえ〜と驚きます。
著者:都築響一さんは第23回木村伊兵衛賞(社会派カメラ界の最高賞といっておきます)受賞者です。

最近の素人旅番組「ダーツの旅」「家族に乾杯」「一晩泊めてください?」なども、この路線といえるでしょう。

雪が降る

地球に雪が降る
2年ぶりの大雪注意報。

横着して家から出ずに何枚かとりました。
剃り残し   平均台  頑張る

ということで、出かけるつもりはなかったのですが、「今、雪景色撮っている」という電話があって、これはまずい!とお昼もそこそこに長池公園まで出かけました。
雪景色はダメでしたが、そりで遊ぶ元気で明るい少女4人組の写真を何枚か撮りました(というより撮らされたという感じですが---)、生き生きとした表情の良い写真が撮れましたので、許可をいただけたら載せましょう。

やった〜!というほどのもの?

パソコン電池
久々に感じる小さな達成感です。

「おいおい、メールの日付と時間、おかしいよ」とメールがきました。
確かにおかしかったので調整しましたが翌日にはもう狂っている--、そうですパソコンの電池が切れかかっていました。
パソコンの日付、時間そしてシステム設定データなどもこの電池(わずか210円)で保たれているのです。取説には数年で交換して下さい、と書いてありますがもう2回目です。
交換は当然自分でやりますが、パソコン部品の増設や交換には「また半日くらいグチャグチャになるのではないか?」という心配が常に付きまといます。

要するに、電卓やリモコンのボタン電池の交換と同じですがちゃんと立ち上がるとやっぱりうれしいのです。(あまり安易にやらない方がいいので、各自取説読んで下さいね、念のため)

健康診断

武蔵野赤十字
早昼のコーヒーで飲む下剤かな 夢了

健康診断を武蔵野赤十字病院で受診してきました。
血液センターが隣接してあるので検査結果がすぐわかり、昼前にはデータをもとに医師との面談も終ります。
コレステロールが高いほかは「とりあえずは異常なし」でした。めでたしめでたし!

子宝湯
帰りに小金井公園の「江戸東京たてもの園」によってきました。「千と千尋の神隠し」の風呂屋のモデルになった「子宝湯」ほか江戸時代の農家や大正/昭和の建物が20以上あって楽しめます。

いろり
農家で小学生相手に石臼引きと囲炉裏体験をやっておりましたが、ふ〜ん--と思ったことを2つ3つ
1.灰、消し炭、熾き(おき) などを知らない
2.はぜる、おこす、はねる などもわからない
3.する、すりつぶす、ということがピントこない
など、特に「火」に関する言葉は全滅状態でした。
経験がないので仕方がないですね。

タートルネック

タートルネック
雑踏に重ね着の身をもてあまし 華了

ウールのタートルネックを2枚買いました。
年齢は手と首にでるそうですが---、なんて言ってる場合じゃなく--出ます。
で、何時の頃からかは言いませんが冬場はタートルネックを愛用するようになりました。
今までは綿でしたが今年の冬は寒い!のと、綿だと肝心の首のところがデロリンとしてだらしなくみえるので、イヤだなあと思ってましたところに、バーゲンに出くわして思わず買ってしまった訳です。
暖かくて見た目も良くていいのですが、少し動くと熱くなるのが玉に瑕です。

あと100均で会計伝票とスティック糊とこの写真のバックに敷いてある模造紙(5枚で100円)もついでに買いました。

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